チェック実施用Googleスプレッドシート

各チェック内容ごとの情報をまとめたGoogleスプレッドシートを公開しています。

Google Drive上でこのスプレッドシートのコピーを作成してご利用ください。

アクセシビリティー・チェック・リストのバージョン番号について

アクセシビリティー・チェック・リストには便宜上バージョン番号を記載しています。本稿執筆時点の最新版では、一枚目のシートのセルA10に記載しています。

V3.0.0以降、バージョン番号は、メジャー・バージョン番号、マイナー・バージョン番号、リビジョン番号の3つの数字をピリオド(.)で区切って記しています。例えば、バージョン番号が3.0.1の場合、メジャー・バージョン番号が3、マイナー・バージョン番号が0、リビジョン番号が1です。

それぞれの番号は、以下に示す方針で更新しています。

メジャー・バージョン

チェック・リストの構成の変更など、大幅な変更を伴う場合

マイナー・バージョン

チェック内容の追加、削除や、意図の変更を伴う既存のチェック内容の変更がある場合

リビジョン

誤字修正や意図の変更を伴わない文言の変更など、チェックの結果に影響を及ぼさない変更のみの場合

アクセシビリティー・チェック・リスト更新履歴

V3.4.0 (2022年3月29日)

V3.3.0 (2022年2月18日)

V3.2.1 (2022年1月20日)

V3.2.0 (2022年1月11日)

  • チェックID:0682を追加

  • 対象がデザインのチェック内容について、全般的に文言見直し

V3.1.0 (2022年1月4日)

V3.0.2 (2021年11月19日)

  • ガイドラインVer. 202111.0の変更を反映する調整

V3.0.1 (2021年10月11日)

  • 一時削除していた社内デザイン・システムVibesのコントラスト表のリンクを再掲

  • 誤字修正

  • チェックリストから更新履歴を削除して、このページへのリンクを掲載

V3.0.0 (2021年10月7日)

  • モバイル・アプリケーションを対象にしたチェックを追加し、全体的に見直しを実施

V2.2 (2021年7月8日)

  • Vibesのコントラスト表へのリンクを新ブランディング対応後のものに更新

V2.1 (2021年7月6日)

V2.0 (2021年5月24日)

  • QA時の判断基準として、「重篤度」を追加。各重篤度の定義は以下の通り:

    • [CRITICAL]: 操作不能になる人がいる

    • [MAJOR]: 操作/情報取得が著しく難しくなる人がいる

    • [NORMAL]: 不便を感じる人が少なからずいる

    • [MINOR]: 問題はあるが影響は小さい

V1.11 (2021年3月23日)

  • コントラストに関するチェックについて、テキスト情報とそれ以外に分離し、対象がプロダクトの場合はテキストのみを対象とするように変更

V1.10 (2021年2月25日)

V1.9.1 (2021年2月10日)

V1.9 (2021年1月28日)

V1.8.2 (2021年1月26日)

V1.8.1 (2020年11月27日)

V1.8 (2020年11月26日)

V1.7 (2020年11月25日)

V1.6 (2020年11月9日)

V1.5 (2020年11月6日)

V1.4.1 (2020年10月28日)

  • ツール列のリンクを修正

V1.4 (2020年10月23日)

  • ツール列に、ガイドラインのチェック実施方法の例へのリンクを掲載

  • 文言修正:チェックID:0921

  • ページ全体の言語指定に関する、プロダクト対象のチェックを追加:チェックID:0621

V1.3 (2020年9月28日)

V1.2 (2020年8月28日)

  • 対象コンテンツの列を追加し、フィルター設定ダイアログを追加

V1.1

  • IDの整理

V1.0

初版